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懲りずに再び掛けてやりました  

いつものように朝餌をもらいに
やってきました。
徳三









おはなが何事かとばかりやってきました。
おはな









あまり窓を開けっ放しにすると
どちらかが入り込んでバトルになる可能性が
高いのでワシは近くにいて
気をつけてないといけません
徳三









部屋の中からじっと睨みをキかせております。
おはな









徳三が若干体型を起こしているので
ワシはまたネックレスをかけてやろうと
言う魔が差してしまいました。
徳三









今度はいとも簡単に
首にかけることができました。
…、…、…、ですが…
ワシが見たいのはこんなんじゃない…
徳三









部屋の中にはおはなだけでなく
シロも寝ていましたが
徳三の存在などガン無視です
シロ









その上徳三はベランダの隅の方へ
逃げてしまいました。
徳三








それでも父親がようやく餌を作り始めたので
また部屋の入口にやってきました。
その時にもう一度掛けてやりましたが…
徳三









更に残念なのは掛けた後に
うずくまってしまい香箱状態になり
その際にネックレスが足にかかり
その勢いで?
体の奥の方まで掛ってしまうのです。
これでは全くもってネックレスの意味を
持たなくなってしまってしまいます。
徳三









これは別の日。
カリカリとおすそわけを出してあげたのですが。
どちらとも興味があまりなかったようで…?









今日も外に所用で
出かけたのですが、
昼間は少し歩いただけで
汗ばんできました。
町田ダリア園








町田ダリア園








町田ダリア園






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